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Deep Quark Secrets

Quarker's Weblog

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02/2006 ï 12345678910111213141516171819202122232425262728293031ð 04/2006
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相変わらずスプラインをイジリー岡田な無限地獄で喘ぎ中。
適当にやっつけるはずだったのに、いつしか自ら苦難の道を選択するマゾヒストなわし。
ひょっとしてわしてばスプラインストーカーですとかー。
こうなったら後々使い回しが利くように徹底的にやったるぜぃと決意中。

そんなわけでして、現時点でお見せできるような進展はなんもありませぬ。
ちゅうかですね、パソヲタなら誰でも知ってる某ジョリーグッドな某ライター氏が出演中の某動画配信サイトの某番組を視ててですね、某元RQの某アシスタント嬢の某髪型がですね、お、これ某いいかもーとかの某思わせぶり光線を放つもんでですね、ちょっくら某作ってみたいかもーとかの某衝動に駆られちゃったかもーみたいな。ウゼー

そんなことより、ちょっと聞いてくだせぃよ。
先日、我が身にとてつもなくショッキングな生体エラーが発生しよりまして。

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この一週間、スパイダーマンに徹してひたすら糸を張ってました。
その地味ぃで退屈ぅな作業の成果がこれです。

てめぇまたサボって夜遊びしてたろみたいに思われそですが、それはちげーます、毎日まっすぐ我が家へ首都高バトル野郎ですぜ。
誘ってくる奴は片っ端から波動拳のストリートファイター野郎ですぜ。
エロカワ嬢の営業コールにも留守ピー伝説野郎ですぜ。

いやー、健全健全。
まさに出家した修行僧の心境ですな。
一ヶ月後にはイムかイ山人になってそですな。
そんくらい荒修行的に激モデリングな毎日なのですな。

にも拘わらず、遅々として作業が進まんのはこれ如何に。
そのこころは変態タイムトリップモデリング法にあり、つうとこですか。
なんせ時空を捕らえないとコンプリート不可能な荒技でして。

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某D社製チキンブイヨンのおかげで、新髪レシピが二転三転しまくり、なにげに鬱な今日この頃。
守秘義務がありそでヤヴァげなので詳しくはお伝えできんのですが、なにげに困惑気味な今日この頃。
いっそ新髪製作をおっぽり出してこのままトンズラこいちまおうかと、なにげに当て逃げ思考的な今日子の頃。

いえね、当初はね、あっさりと某G様に見抜かれてしまったようにね、『エビちゃんヘアw』モドキを作る予定だったのですよ。
それがね、某D社との協議の結果、某ヨン様用の髪をナニさせてもらえることになっちまいやがりまして。

そんじゃそれ用に普段なら作らないコアな髪型をてんで、急きょ路線変更したものの、肝心のヨン様プロジェクトがカクカクシカジカとのことで、ヨン髪計画も一時アレせざるを得ないような状況でして。
なんつうか言ってることがコロコロ変わってごめん臭いなわけでして。

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本日は御報告が御座います。

まずは。
永らく販売休止となっていた獅子髪が、RMPでアクティブになりました。

ただし。
特にアップデートはしておりませんので、あらかじめご了承ください。

しかし。
裸体表現ガイドラインはクリアしましたので、あと4千年ほど販売を続行します。

あべし。
今後10万年に渡り、アップデートは予定しておりませんが何卒ご容赦ください。

ひでぶ。
このプロモ画どっかで見たことあんなーとか思っても華麗にスルーしてください。

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世の中には、常識では考えられないような不可思議な体験を持つ人々が、少なからず存在する。
正直なところ、私自身はその手の話には極めて懐疑的で、常に鼻でせせら笑ってきた。
そう、少なくともあのメール着信があるまでは、、、

先日の夜のことである。
私のケータイに、一通の写メールが届いた。
すかさずケータイを手に取り、送信者を確認したその瞬間、私の体は凍り付いた。
そこには、一週間ほど前に若くして逝ってしまった、『あの女』のメールアドレスが、、、

常識的に考えて、彼女からのメール着信など、あるはずがない。
体の奥底から湧き上がる小刻みな震えと共に、あの『忌まわしい事件』の記憶が蘇る。
あの日以来、ヒビ割れたままの私のケータイ。
さらに震えを増す指先で操作ボタンと格闘し、恐る恐る添付写真を開くと、、、

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